『Touch the Sound そこにある音』
東京では4/11(土)に公開になった、世界的なパーカッション・プレイヤーであるエヴリン・グレニーのを1年間追ったドキュメント映画。音と音楽が好きな人すべてにお薦めしたいすばらしい音楽ドキュメント・フィルムだと思う。
東京では4/11(土)に公開になった、世界的なパーカッション・プレイヤーであるエヴリン・グレニーのを1年間追ったドキュメント映画。音と音楽が好きな人すべてにお薦めしたいすばらしい音楽ドキュメント・フィルムだと思う。
フィナ・トレス監督、ペネロペ・クルス主演の2000年の映画、『ウーマン・オン・トップ』のサウンド・トラック盤。物語の舞台がブラジルであるために全編ボサ・ノバ、それもノルデスチを中心とした曲を集めている気持ちのいいアルバムになっている。

サンタパパ的にはここ数年の映画の中でも特に出色の出来だと思うので、個人的に大応援しています。予告編は公式サイトにありますので、感じるものがあった方はぜひ映画館に足を運んでみてください。
3/12(土)~ 東京・渋谷ユーロスペース
レイト・ショー 21:10~ (3月中の土日祝のみ10:30の回もあり)
※ 5/7(土)~5/13(金)のみ一週間限定で昼間の追加上映決定
12:00-13:40
5/28(土)~ 大阪・十三 第七藝術劇場
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。みなさまにとっていい年になりますように。
以前、サウンド・トラックを紹介した映画『moog』が日本での公開が決まったということだ。
昨日紹介した映画『ベルリン・フィルと子供たち』のサウンド・トラックCD。副題が「you can change your life in a dance class」と、この映画のテーマの内容を持ってきている。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の自主制作レーベルからの発売らしい。
現在日本で順次公開中の『ベルリン・フィルと子供たち』を鑑賞。今年のベルリン国際映画祭特別招待作品で、ドイツではヒットしているドキュメンタリーだということだ。原題は『RHYTHM IS IT!』。

先月発売の『スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX』を入手した。 『スター・ウォーズ』は公開前は風評でバカにしていたものの、公開時に映画館に見に行って、そのまま朝まで映画館にいたぐらいハマった映画だ。当時は民生用ビデオが普及していない代わりに、音声トラックを1時間ぐらいにまとめたダイジェスト・ストーリーのレコードが出ていた時代だった。それをお小遣いをためて買って、繰り返し繰り返し聴いたのも遠い昔のことだ。今回、その『スター・ウォーズ』の最初に作られた3作がボーナス・ディスクをつけてDVDで発売された。
日本映画を見る機会は少ないのだが、その中で気に入ってる映画のひとつが『ラヂオの時間』だ。三谷幸喜監督・脚本のシチュエーション・コメディで、ラジオ曲でのドラマ放送中に次から次におこるドタバタを描いている。
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